アゴ削りの手術後の腫れ

アゴ削りをして貰うことになりました

カウンセリング当日は、先生に現状と、悩んでいる内容を相談して、そのまま顔のレントゲンを撮りました。
すぐにレントゲン写真と、カウンセリングルームにあった顔の骨格模型を照らし合わせながら、私のアゴの部分の余分な骨や、脂肪についての説明がありました。
いくつかの手術の方法と、効果についての説明を受けて、私の希望している状態に近づけるために必要とされる手術についての提案をされました。
しっかりと効果を出したいと思っていたので、思い切って骨削りの手術を行うことにしました。
最も効果が出やすい手術ではありますが、手術後の腫れや内出血などのリスクも大きくなるという説明を受けて、ダウンタイムの長期化も説明されました。
スケジュールの調節などに少し悩みましたが、しっかりと効果を実感するためにも、アゴ削りにすることにしました。
手術の予約を入れてからは、スケジュールの調節や、ダウンタイム中の過ごし方のシミュレーションなども行いました。
また過去に同様の手術を行った人のブログなどもチェックして、手術から、ダウンタイム中の症状の変化なども事前に調べておくことで、ある程度の覚悟をすることができました。
手術当日は麻酔をかけられると、そこから意識が全くなく、あっという間に手術が終わっていました。

アゴのせいで男性のような顔でしたアゴ削りをして貰うことになりましたほっそりとして女性らしくなりました